パパ活しないままだとイイ思いできないまま・・・

豊島区内でパパ活している女子大生ってどんなことしてるの?

「はじめまして、まずは自己紹介して欲しいです。(最初だけかしこまる感じだけど)」

 

「私はさちこって言います、豊島区に住んでるんです。実家です。高校の時は一生懸命勉強ばかりしていたんで、全然男の人のことなんてわからないままで大学生活を送っていたんです。」

 

「ほぉ〜、それなのに彼氏じゃなくてお金持っている分もはやワンランク上のパパを募集したの?」

 

「そうなんです、彼氏だとどうしても年の差があまり離れてないこと多いと思うし、お金ないでしょう?

 

それで実家と言っても親はシングルマザーで私を育ててくれて、大学費用は奨学金なんです。将来返済しなきゃいけないお金がすでにあるって分かっているので仕方ないと言いますか・・・」

 

「パパ活って友達もすでにしているし、儲かるって言ってたんです、特にワクワクメールとかJメールとか使っていると、すぐにいろんなパパからご飯奢ってあげるって言われるって・・・」

 

「パパとはもう会ったの?」

 

「そうなんです、何人かのパパと会ってそれで今は50歳台のパパが1人キープしてます。なんでも会社役員らしく年収は1300万円ほどあるそうで、元々結婚していたそうなんですけど、子供が高校を卒業した数年前に妻が意を決して離婚届を突きつけてきたそうで、仕事のことでいつも家庭を顧みなかったからなのかもってパパは言っているんですけどね。」

 

「さちこさんは、パパと定期で会って何をして、どれくらいお小遣いもらっているの?」

 

「ええっと・・・、パパとは週1回だけ学校帰りに会うようにしてます。そのときは、親には友達とご飯食べてくるからと言ってるんですけど、もしかしたら薄々気づかれてるかも!彼氏がいるんじゃないかって。

 

まあ、パパなんですけどね。

 

パパは私より5cmくらいしか大きくないけど、横は大きいんです、まるでパンダさんみたいで(笑)

 

たいていは焼き肉しながら、談笑して終わったら1万円もらって帰るの繰り返しなんです。」

 

「パパの話で面白かったことってあるの?」

 

「パパは結構いろんな企業の方と会食することが多いみたいで、それで先月20万円以上も遣っちゃったよ。

 

これだと、1人雇えちゃうよ!とかね(笑)」

 

「パパは、パンダみたいなら病気もあるんじゃないの?心配になる?」

 

「やっぱり糖尿病の疑いがあると先生に言われたことがあると言っていた時期があって、一時期ご飯をあまり食べないで私だけ食べているようなこともあったんですけど、いつの間にか戻ってましたねご飯を食べる勢いが。。。

 

少し心配にはなるけど、彼氏じゃないし・・・」

 

「今はまだ大学2年だし、バイトもそろそろしないといけないかなって思うんですけど、だけどもう少しいろんなパパとも会ってお金貯めたいって気持ちはありますね。」

 

「そりゃそうでしょうね!

 

最後にパパとの出会い方教えてよ?」

 

「私は、Jメールで誘い飯掲示板って所で書き込みしてます。

 

そしたら、パパ候補の男性から連絡がくる形で出会う感じですね、

 

主に40代・50代のパパから返事着て出会う感じなので、枯れ専好きの女の子なら絶対にパパ活した方が、世の中のことも分かって良いと思いますよ。」

 

「ありがとうございました。」

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