わずか5分でさようならできるパパと出会うやり方は?

下着を名古屋市内で売りたい女子大生はお金くれるパパ1万円ポッキリで売っている方法

今はいくらインターネットでオークションが盛んだからといっても自分の名前や住所を載せて送るなんてそんな超恥ずかしいことができないし、そもそもそんなことヤフオクやメルカリなどが認めるわけないです。

 

だからこそ、今じゃ出会い系サイトで女子大生がパパに自分が履いていた下着を売るなんてことはよくあることなんですよね。

 

下着を売るメリットは何かと言えば、お小遣いを確実にもらえると言うことなんです。

 

下着なんて100均で買ってきたようなものでも、おじさんによっては喜んでくれるので嬉しいですが、だけどそれだと3から4千円程度しか買い取ってくれないので、もう少し質の良いパンティーにしておけば1万円なんてすぐに出してくれます。

 

なので、まずは自分の履いていた下着で要らなくなって捨てようと思っていた下着を買い取ってもらえる人を探す方がリスク0なので大丈夫ですよ。

 

さすがに、出会い系サイト内で「下着を買ってください」と書くとこれは駄目なんですよね。

 

ポイントは、「下着を○○駅で渡したい」とこう書いて募集しておけばOKです。

 

今の出会い系サイトは、お金が絡みそうなことを書きづらい部分がありますが、男性にさえ個別に伝わればOKなわけですし、おじさんもタダでもらえるとは思っていないですからね。

 

予め、売りたい下着をプロフに載せてみたり個別でカカオトークやgメールなどで連絡先を交換後に送ってみるなどして置くのも手ですよ。

 

いいときなんて3日に1回程度の割合で手渡しで売れますし、パパ活だとご飯はごちそうしてくれるとお小遣いをもらえるのでありと言えばありですけど、これだとずっとおじさんとその間一緒にいないといけないのが苦痛と言う女子大生には不向きですからね。

 

下着を売るなら駅前で手渡しなら5分で終わりますし、現金もすぐにもらえるのでとっても簡単ですよ!

 

パパ活をするときは、18歳以上の女性ならすべて無料で使えますので、登録後には年齢確認をきっちりと済ませておきましょう!

 

免許証、保険証、パスポートなどの公的機関が発行している書類にある生年月日を写真に撮り送信するだけです。

 

私は、これまで3人のおじさんに下着を売ってきました。

 

1人は40代、残り2人は50代ですね、仕事が暇と言う3から5時位の間に会って手渡して帰りました。

 

さすがに、「おねえちゃん、まだ付き合える?」と言ってくる人もいたけど「忙しいんで」と言って帰りました。

 

それでも3人に売って4万円はなかなかのもので、1枚500円くらいの下着を買って履いていた下着を売っちゃいました。

 

(名古屋市内 21歳 女子大生)

 

Jメール 会員数 約600万人 女性は無料

Jメール

Jメールは、よく使われているパパと会えると人気の出会い系サイトですよ。

 

今は、パパ活アプリが続々と登場しているものの、肝心のお金を持っているおじさんが少ない割に女性会員が多くて1人のパパと出会うのが大変!

 

だけど、Jメールなら昔からある出会い系サイトなだけあってゆとりのある出会いがしやすいです。

お問い合わせはコチラ^^
ご質問はこちらから
page top